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リテール(オンライン・オフライン)

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@cosmeのデータなどを活用し、日本No.1の化粧品専門ECサイト「@cosme SHOPPING」、日本No.1の化粧品専門店「@cosme STORE」、@cosmeのフラッグシップショップ「@cosme TOKYO」「@cosme OSAKA」「@cosme NAGOYA」「東京小町」「シドニー」を運営しています。ECや店舗の積極的な推進により業績への貢献を図るのみならず、自らが小売事業を展開することで得られたデータや経験、ノウハウをプラットフォームへフィードバックし、@cosmeの強化につなげています。

主なサービス

公式通販サイト「@cosme SHOPPING」

「@cosme SHOPPING」は、「みんなの欲しいを叶える」@cosme公式通販サイトとして、2002年にオープン。@cosmeのデータベースを活用し、当初からドラッグストアブランドから百貨店ブランドまで、流通チャネルの垣根を超えた幅広い品揃えで展開。取り扱いブランド、取り扱い商品数共に日本最大の化粧品専門ECへと成長しています。

写真:@cosme SHOPPING画面イメージ

化粧品専門店「@cosme STORE」「@cosme TOKYO」
「@cosme OSAKA」「@cosme NAGOYA」
「東京小町」「シドニー」

「@cosme STORE」は、「試せる・出会える・運命コスメ」をテーマにした化粧品専門店。@cosmeのデータベースを活用し、「生活者が求めている商品」をセレクト。数百円から数万円の商品まで、流通チャネルの垣根を越えて幅広く取り扱っています。現在では、化粧品小売チェーンとしても、日本で最大規模の店舗展開数(36店舗/2025年12月現在)と売上高(約535億円/2025年6月期)となりました。また、2020年1月には@cosmeのプラットフォームへのゲートウェイとなる初の路面店でありフラッグシップショップである「@cosme TOKYO」をオープン。売り場面積約400坪の中に770ブランド、2万7000商品を取りそろえ、リアルとデジタルの融合を一層加速させたお買い物体験を実現しました。

その後、2023年9月に関西のフラッグシップショップ「@cosme OSAKA」をオープン。さらに2025年6月には、3店舗目となる「@cosme NAGOYA」をオープンしました。いずれも地域最大級の売り場面積と品揃えを実現し、国内外の新興ブランドとの「出会い」を生み出す仕掛けを強化することで、生活者により楽しいお買い物体験を提供しています。
くわえて、2022年に化粧品専門店「東京小町」を、2023年に化粧品専門店「シド二ー」を新たにグループに迎えるなど、リアルな顧客接点の拡大と化粧品ブランド向けマーケティングソリューションを強化し、化粧品小売業界全体の活性化にもつながるような取り組みを進めています。

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@cosme STOREニュウマン横浜店
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フラッグシップストア:@cosme TOKYO